上野ひろし
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ご挨拶

日本を強く、
豊かに。
上野ひろしのご挨拶

元衆議院議員の上野宏史です。

かつての日本、私が子供の頃の日本には、明るい希望がありました。

努力すれば報われる。安心して生活を送り、家族を守ることができる。困難な状況にある人には手を差し伸べる。今日より明日が良くなると信じ、夢を語ることができる国でした。

今から16年前に私が公務員の職を辞し、政治家を志した理由は、ただ一つ。この素晴らしい日本を、もう一度取り戻すためです。

今、国民の皆様は多くの不安を感じていることと思います。物価高で生活が苦しい。将来の年金はどうなるのか。少子高齢化で国力が低下してしまうのではないか。国際情勢が厳しさを増す中、安全・安心な暮らしが守られるのか。

一人一人の方からていねいにお話を伺い、こうした切実な思いに真摯に向き合って、具体的な政策の実現で課題を解決する。皆様の不安や不満を払拭し、明るく夢があり、誇りを持って暮らせる社会を取り戻す。そのために、私自身の人生を捧げ、政治活動に邁進してまいります。

昨年10月に、我が国初の女性総理として、高市早苗政権が誕生。私も、これまで3回の自民党総裁選において、高市候補の勝利に向けて一生懸命にお支えしてきました。

高市総理は「日本列島を、強く豊かに」という明確な国家目標を掲げ、責任ある積極財政で強い経済を実現する、物価高から暮らしと職場を守る、安心できる社会保障制度の構築といった具体的な施策を、既存の概念にとらわれず果断に実行しています。

多くの方々が、高市総理になって日本の政治が大きく前進していると感じていることと思います。この大きな改革の動きを決して止めることがあってはなりません。

希望を取り戻す。誇りを取り戻す。「強く豊かな日本」を取り戻す。

そのために、私は先頭に立って戦い抜く覚悟です。今後とも、温かいご支援ご指導を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

令和8年1月 上野 宏史

日本を、強く豊かにするための

主要政策

「責任ある積極財政」で経済を強くする

大胆かつ積極的な成長投資で雇用と所得の増加を実現し、また、日本の潜在成長力を引き上げる。「経済あっての財政」の理念の下、経済成長による歳入増を図る。

中小・小規模事業者の事業継続、新規事業展開等に対し、手厚い支援を実施。経済産業省・中小企業庁で17年にわたり政策の企画立案に携わった経験も活かし、迅速な政策実現を図る。

食料安全保障の観点も含め、我が国の農林漁業への支援の充実、国内外の販路拡大を積極的に推進。猟友会・自治体等と連携し、先進技術も活用した鳥獣被害対策の抜本的強化。

01

安心して暮らせる
社会を実現する

電気・ガス代支援、子育て応援手当、ガソリン税・軽油引取税の暫定税率廃止、所得税減税「年収の壁」見直し、食料品の消費税ゼロを速やかに実施。全ての国民の皆様が安心して生活できる環境を作る。

地域に必要な医療・福祉の安定的な運営を確保するため、診療・介護報酬の見直しや、人材確保への支援を実施。厚生労働大臣政務官を務めた際の知見も踏まえ、迅速に政策を実施。

02

外交力と防衛力の強化で国民の安全を守る

我が国を取り巻く厳しい安全保障環境を踏まえ、積極的な外交努力と防衛力の強化により、国民の皆様の安全を確保する。自衛隊の明記など、時代の要請に応じた「日本国憲法」への改正。

高度なサイバー攻撃に対応できる技術開発の支援、人材育成の強化を図ることにより、企業や全ての個人が安全・安心に情報通信を活用できる環境を整備する。

03

信頼される政治を取り戻す

政治資金の透明性・公正性の確保を徹底し、信頼される政治を取り戻す。

04
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プロフィール

上野 宏史

うえの ひろし

  • 元衆議院議員
  • 元経済産業省課長補佐
  • 元厚生労働大臣政務官、高市早苗政調会長特別補佐

昭和46年生まれ。サラリーマンの父親の転勤に伴い全国各地を転々とするが、小学校、中学校時代には九州に在住。

開成高校卒業、東京大学経済学部卒業、米国ハーバード大学ケネディスクール(行政大学院)卒業。行政学修士号取得。

平成6年、経済産業省に入省。17年間にわたり、中小企業対策・商店街振興策の企画立案などを担当。平成22年、国政選挙立候補のため同省を退官。当選3回(衆議院議員2期、参議院議員1期)。これまで、厚生労働大臣政務官、自由民主党副幹事長・高市早苗政調会長特別補佐、国土交通省国土審議会委員などを務める。

家族は、妻と長男(高校2年生)。

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住所

〒371-0016

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